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カテゴリー:穴埋め問題集

土地家屋調査士法(登録、18条)【穴埋め問題】

(登録及び登録の取消しの公告) 第十八条  調査士会連合会は、調査士の登録をしたとき、及びその登録の取消しをしたときは、遅滞なく、その旨を官報をもって公告しなければならない。問題  解答  逆暗記登録をしたとき、…

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土地家屋調査士法(登録、17条)【穴埋め問題】

(登録拒否に関する規定の準用) 第十七条  第十二条第一項及び第三項の規定は、第十五条第一項又は前条第一項の規定による登録の取消しに準用する。問題  解答  逆暗記「拒否」と「取消し」で共通するところ。 ・審査…

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土地家屋調査士法(登録、16条)【穴埋め問題】

第十六条  調査士が次の各号のいずれかに該当する場合には、調査士会連合会は、その登録を取り消すことができる。 一  引き続き二年以上業務を行わないとき。 二  身体又は精神の衰弱により業務を行うことができないとき。 2  調査士会…

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土地家屋調査士法(登録、15条)【穴埋め問題】

(登録の取消し) 第十五条  調査士が次の各号のいずれかに該当する場合には、調査士会連合会は、その登録を取り消さなければならない。 一  その業務を廃止したとき。 二  死亡したとき。 三  調査士となる資格を有しないことが判明…

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土地家屋調査士法(登録、14条)【穴埋め問題】

(登録事項の変更の届出) 第十四条  調査士は、土地家屋調査士名簿に登録を受けた事項に変更(所属する調査士会の変更を除く。)が生じたときは、遅滞なく、所属する調査士会を経由して、調査士会連合会にその旨を届け出なければならない。…

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土地家屋調査士法(登録、13条)【穴埋め問題】

(所属する調査士会の変更の登録) 第十三条  調査士は、他の法務局又は地方法務局の管轄区域内に事務所を移転しようとするときは、その管轄区域内に設立された調査士会を経由して、調査士会連合会に、所属する調査士会の変更の登録の申請をしなけれ…

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土地家屋調査士法(登録、12条)【穴埋め問題】

(登録を拒否された場合の審査請求) 第十二条  第十条第一項の規定により登録を拒否された者は、当該処分に不服があるときは、法務大臣に対して行政不服審査法による審査請求をすることができる。 2  第九条第一項の規定による登録の申請をし…

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土地家屋調査士法(登録、11条)【穴埋め問題】

(登録に関する通知) 第十一条  調査士会連合会は、第九条第一項の規定による登録の申請を受けた場合において、登録をしたときはその旨を、登録を拒否したときはその旨及びその理由を当該申請者に書面により通知しなければならない。…

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土地家屋調査士法(登録、10条)【穴埋め問題】

(登録の拒否) 第十条  調査士会連合会は、前条第一項の規定による登録の申請をした者が調査士となる資格を有せず、又は次の各号のいずれかに該当すると認めたときは、その登録を拒否しなければならない。この場合において、当該申請者が第二号又は…

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土地家屋調査士法(登録、9条)【穴埋め問題】

(登録の申請) 第九条  前条第一項の登録を受けようとする者は、その事務所を設けようとする地を管轄する法務局又は地方法務局の管轄区域内に設立された調査士会を経由して、調査士会連合会に登録申請書を提出しなければならない。 2  前項の…

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