土地家屋調査士法

土地家屋調査士法

土地家屋調査士法(調査士法人、35条の2)【穴埋め問題】

(法人の代表) 第三十五条の二  調査士法人の社員は、各自調査士法人を代表する。ただし、定款又は総社員の同意によって、社員のうち特に調査士法人を代表すべきものを定めることを妨げない。 3  第一項の規定により調査士法人を代表する社員は、調...
土地家屋調査士法

土地家屋調査士法(調査士法人、35条)【穴埋め問題】

第三十五条  調査士法人の社員は、すべて業務を執行する権利を有し、義務を負う。 問題 解答 逆暗記 社員は必ず業務を執行する権利を有し、義務を負います。定款で別段の定めをすることはできません。一方、次条の「代表する権利」は別段の定めが...
土地家屋調査士法

土地家屋調査士法(調査士法人、34条)【穴埋め問題】

(定款の変更) 第三十四条  調査士法人は、定款に別段の定めがある場合を除き、総社員の同意によって、定款の変更をすることができる。 2  調査士法人は、定款を変更したときは、変更の日から二週間以内に、変更に係る事項を、主たる事務所の所在地...
土地家屋調査士法

土地家屋調査士法(調査士法人、32~33条)【穴埋め問題】

(成立の時期) 第三十二条  調査士法人は、その主たる事務所の所在地において設立の登記をすることによって成立する。 (成立の届出) 第三十三条  調査士法人は、成立したときは、成立の日から二週間以内に、登記事項証明書及び定款の写しを添えて...
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土地家屋調査士法(調査士法人、31条)【穴埋め問題】

(設立の手続) 第三十一条  調査士法人を設立するには、その社員となろうとする調査士が、共同して定款を定めなければならない。 2  調査士法人の定款は、公証人の認証を受けなければ、その効力を生じない。 3  定款には、少なくとも次に掲げる...
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土地家屋調査士法(調査士法人、29~30条)【穴埋め問題】

(業務の範囲) 第二十九条  調査士法人は、調査士の業務を行うほか、定款で定めるところにより、法令等に基づきすべての調査士が行うことができるものとして法務省令で定める業務の全部又は一部を行うことができる。 (登記) 第三十条  調査士法人...
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土地家屋調査士法(調査士法人、28条)【穴埋め問題】

(社員の資格) 第二十八条  調査士法人の社員は、調査士でなければならない。 2  次に掲げる者は、社員となることができない。 一  第四十二条の規定により業務の停止の処分を受け、当該業務の停止の期間を経過しない者 二  第四十三条第一項...
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土地家屋調査士法(調査士法人、26~27条)【穴埋め問題】

(設立) 第二十六条  調査士は、この章の定めるところにより、調査士法人を設立することができる。 (名称) 第二十七条  調査士法人は、その名称中に土地家屋調査士法人という文字を使用しなければならない。 問題 解答 逆暗記 原則として...
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土地家屋調査士法(調査士の義務、23~25条)【穴埋め問題】

(虚偽の調査、測量の禁止) 第二十三条  調査士は、その業務に関して虚偽の調査又は測量をしてはならない。 (会則の遵守義務) 第二十四条  調査士は、その所属する調査士会及び調査士会連合会の会則を守らなければならない。 (秘密保持の義務)...
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土地家屋調査士法(調査士の義務、22条の2)【穴埋め問題】

(業務を行い得ない事件) 第二十二条の二  調査士は、公務員として職務上取り扱った事件及び仲裁手続により仲裁人として取り扱った事件については、その業務を行ってはならない。 2  調査士は、次に掲げる事件については、筆界特定手続代理関係業務...
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